2026年7月3日金曜日2026 年 7 月 3 日
- Instagram リールで
https://build.nvidia.com/models から NVIDIA がモデル API を提供している情報を見た
- 本日基準で
Free Endpoint フィルタに該当する無料エンドポイントは 78 件である
- 実際の無料提供範囲、呼び出し制限、モデル別使用条件は確認が必要である
- Godot のドキュメント/データ処理フローにどう導入できるか検討する予定である
- 計画上、現在蓄積されたドキュメントが多いため自動翻訳システムを構築する予定である
- 公式ドキュメント、回顧、設計ドキュメントを多言語で整理できるフローをまず検討しなければならない
- 関連自動翻訳フローはある程度プライベートリポジトリでテストが進んでいる状態である
- NVIDIA 無料モデル API を利用した翻訳パイプラインは GitHub ワークフローシークレットベースで一部成功している
- 完全に安定化すれば導入する予定で、翻訳/同期にはかなり時間がかかる傾向がある
- Markdown -> JSONL Converterで公式ドキュメント JSONL 変換収集量を 737 件から 850 件へ進めた
- 6 月 30 日に作成した
Qwen Validation Debugger で 50 件のテスト項目中 10 件目まで検証した
- 1 件目で
docs_chunks の別コード説明候補を直接根拠として 例 と判断するケースを確認した
- 3 件、4 件、7 件では Godot 3 基準のマイグレーション根拠がすでに Godot 4 形態のコードにも
例 と付く問題が見られた
- 8 件では似たテーマの
docs_chunks 候補が実際のコード動作と異なるにもかかわらず 例 と上がる問題が見られた
- 特定文字列をブロックする方式ではなく、検証プロンプトが現在のコードと JSONL 候補の関係をより正確に判定できるよう調整する方向で記録した
- 回顧: docs/retrospectives/2026-07-03.md